エントリーフォームまでたどり着いたユーザーの熱が冷めないように、最後までしっかりサポートすることが重要です。
コンバージョンVFの新機能も利用しながら更にしっかりサポートをしましょう。
コンバージョンVFは、現在のエントリーフォームにタグを設置するだけで導入が可能になります。
ご利用中のASPに対応した簡単設定機能を活用することにより、導入のハードルを極力低くしております。
更に詳細設定画面でユーザーの利便性を高め、離脱率を低減しましょう。
『必須項目』や『未記入覧』などに、任意の背景色を指定可能。入力項目単位で色を決められるため、「複数色を使い、重要度を示す」といった設定も可能です。
さらに「半角数字のみ」・「半角アルファベットのみ」といった条件付けを行ないたい入力フィールドでは、ポップアップ型のアラートメッセージを表示させ、ユーザーに注意を促す機能を装備しています。
また、郵便番号を入力した際に住所を自動的に反映させる機能によりユーザーの入力負担を軽減させることが可能です。


コンバージョンVFを導入することで、ユーザーのフォーム入力状況を解析し「入力を間違えた項目」「入力中にも関わらず、離脱してしまった項目」を計測することが可能です。
これにより「ユーザーがミスをしやすい項目・離脱が多い項目」を把握し、改善をすることができます。
■項目毎の離脱率
■項目毎の平均入力時間
■項目毎のエラー率
■見やすくわかりやすいグラフレポート
■細かい項目まで把握できる詳細レポート
これらの状況を把握することで、より効果的なエントリーフォームの構築が可能です。
これらを状況を把握することで、より効果的なエントリーフォームの構築が可能です。
コンバージョンVでは、ガイド機能をテンプレートから選択またはオリジナルのテンプレートを登録し利用することができます。ガイドテンプレートにより視覚的に入力をサポートします。
















